ぽってりしたい。

平子理沙さんと言えば、あのぽってりした分厚い唇。
あの唇がセクシーで可愛らしい印象なんですが、なかなかあんな美しい唇にはなりませんよね。
唇の厚さは、30~40歳にかけてどんどん薄くなり始めるそう。
平子理沙さんが若く見える秘密はあのぽってりした唇だったんですね。

じゃあ、ぽってり唇を保つために平子さんはどんなケアをしているんだろう?
気になりますよね。
実は、唇とお肌に同じケアをするんだそうです。
唇にも、お肌と同じ化粧水や美容液をつけ
唇に5分間ほどラップを貼って保湿するそうです。
お肌と同じように、唇にも保湿が大切なんですね。

さらに、メイクの時には「リッププランパー」を使っているそうです。
リッププランパーとは、唇の水分を保ち、年齢とともに出てくる縦シワをケアしてくれるコスメ。
グロス効果もあるんです!

普段のケアとメイクに取り入れて、平子理沙さんみたいな唇を手に入れたいですね。

スレンダー体系になるには。

スレンダーで美しい体型!
体型維持のために平子理沙さんはどんなことをしているか気になりません?
でも、平子さんは基本的にダイエットはしていないそう。
それなのにこのクビレ!?凄すぎる…と思ったら、
決して何もしていないわけでなく、注意していることがあるそうです。

その1
毎日鏡を見てボディチェック!
その時、理想の体型を意識しているそうです。

その2
姿勢を常に意識して、インナーマッスルを使う!
お腹をへこまして歩き、腹筋を強化しているそうです。

その3
脂肪がつきやすい体にしないために、体を冷やさない!
夏でも飲み物に氷を入れず、あたたかいカフェインレスのお茶を飲んでいるそうです。
他にも、スパークリングウォーターを飲んだり、生姜を食べているそう。

これだけであの美ボディが保たれているんですね。
でも、実際毎日やるとなると大変そう…。
やっぱり楽して美しい体型は保てませんよね。

お風呂の効果的な入り方とは?

いつまでも美しさを保ち続ける平子理沙さんは、お風呂にもこだわりを持っているそう。
何だかバラのお風呂に入っていそうだな…というのは私の勝手なイメージ。

平子理沙さんは、毎晩いくら遅くなっても必ずお風呂に入るんだそうです。
そのお風呂の入り方は、42℃ぐらいの熱いお風呂で10分以内には出るらしい。
これが平子理沙さんのセクシーなボディを作るのですね。
この熱湯風呂にはシワを回避する効果がある!と聞いてから毎日実践しているそうです。
漢方の入浴剤を入れたりしてゆっくり浸かることで、心のリセットにもなり、最高のスキンケア!と言っているみたいですよ。
確かに、体を温めて代謝を上げ、リラックスすることは大切ですよね。

夜、別に遅くもない時間でもお風呂がめんどくさい私は見習わなければいけませんね。

メイソンピアソンって知っていますか?

平子理沙さんが愛用しているヘアブラシ「メイソンピアソン」って知ってますか?
アメーバのオフィシャルブログでも、
「メーソンのブラッシは
ツヤが出て
髪がまとまりやすくなるよ。」
と紹介されていました。

美のカリスマと呼ばれる芸能人がこぞって愛用している最高級猪毛ヘアブラシ。
当然安いヘアブラシとは大違い。
北インド産の高級猪毛を使用し、独自の中空構造のクッション性パッドを採用して、熟練の職人によって手作業で作られています。

メイソンピアソンのブラシは大きさと毛の硬さで選べるのですが、
平子理沙さんが愛用しているのはチャイルドブリッスルというタイプ。
軟質猪毛100%で、柔らかい頭皮の子供にも使えるように作られているそう。
柔らかい猪毛を使用して毛先をカットして揃えているから、頭皮の刺激を抑えたい人にもバッチリのタイプです。
あの美しいサラサラヘアはこのブラシで作られているんですね!

平子理沙さんのお肌の秘密!!

ツルツルで毛穴もシミもない!とても41歳とは思えない美しいお肌の持ち主である平子理沙さん。
何か高い化粧品とかエステとかでケアしているんだろうか…
と思いきや、あの美肌の秘密は意外にも簡単な方法。

それは「ラップパック」!
やり方は、お風呂上がりにすぐ、いつものシートパックをした上から、ラップを付けるだけ。
このまま5~10分ほど置くだけで乾燥や、毛穴対策にもなるそうです。

なぜこれが、もちもち肌になるかと言うと…
お風呂上がりは体温が上昇していますよね?
体温が上昇すると体から水分が蒸発するんですが、普通のスキンケアや保水パックではこの蒸発は防げないんです。
そこで、シートパック、更にラップで覆うことで水分の蒸発を防ぐことが出来ます。
さらにシートパックの効果もいつもより上がる!

実は神田うのさんもやっているというこの美容法。
こんな簡単な方法で、うるうる・もちもちの美肌になるなんて、試してみる価値はありそうですね。